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3/28 おてがみ

転園前の リョウタンの

担任の先生から

お手紙が 届きました。

同じクラスだった 子ども達を

卒園式の日に 集めて

撮ってくれた 写真と、

心温まる お手紙が、

と リョウタンの 

それぞれに 

ありました。

3年前の 先生が、

転園していった

一人の子供のために

書いてくれた 手紙

なんだか・・

違和感 を 

感じている自分に

驚きました。

嬉しいのに・・・。

両手を挙げて 

感動して、喜んで

良いのに・・・。

誰かが 思ってくれる・・。

そういうの

忘れていました。

というのか・・

そういうの に

飢えていたのかも

しれません。

なんだか 近頃、

熱い 厚い 人間な 

はずなのに・・・

なんとなく、そういうの。

カッコ悪く 感じて・・・

薄っぺらい自分 を

演じていたような 

気がします・・・。

誰かに 

大切に 思ってほしいなら、

自分から 

働きかけなければ 

いけない・・・。

誰が この子達に

教えて あげられるだろう・・・。

とは、

子供たちの 

人間としての

厚みを 作っていくのが

仕事なのですね。

リョウタンは、

手紙 何度何度

くりかえし 読み、

そして、

を ぬぐっていました。

たった6歳 心には、

純粋に 嬉しさ

沁みたのだと 

思います。

次の日に、

みんなで お返事を 

書きました♪

先生、

ありがとうございました(^−^)♪

 「ポストへ 行ってきま〜す♪」

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