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7/20 雨に濡れちゃいけないなんて誰が決めた?


学校習い事縛られた環境の中で、
決められたルール多い時代

ただ、それも必要な事 なんだと思う。

何かと、
『ダメよ!』って言われるのが
ホントに苦痛だった。わかる・・。
(言われたあと、げんなりしたな〜)


『ダメ』が、ダメじゃない時
子供達は どうするのかな? と、
は、えた。



そこで・・・、

夕方、大雨注意報。
ゲリラ豪雨


母 「どしゃぶりの雨、
   おもいっきり 走っておいで!」


子供達 「え? いいの?
      濡れちゃうよ。」


母 「雨にぬれちゃいけないなんて誰が決めた?
   いいじゃん。いいよ♪」



子供達 「よっしゃ、行くぞっ!!」

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葵 「ぎゃーー!(爆笑)」


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亮太 「雨って 痛え〜!」


そうそう、痛いんだよ。
強い雨って



葵 「目が開けられなかった」


そうそう、傘がないと、
えない もんね。


「ドキドキして、怖かった。」

自然、恐怖隣り合わせだって事
体で知る事出来たね


ふたりは、
なぜ、大人『ダメ』だって言うのか、
少しだけ わかったんじゃないかな?


一方的 『ダメ』 が、
ひとつ、 なくなりました。


知る事で、『ダメ』って
言われる側から、言う側
変わる事ができる のです。


それが、大人への一歩
なのかも しれません。



なぜ「ダメ」なの? を
は あなた達の目線
しゃがみこんで
伝えていこうと 思います。


それが、私の「夏の宿題」



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