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1/11 太鼓検定

和太鼓を習い出して

1年ち、

昇格審査会 が

行われました。

1年生に 内容を説明するのは

非常しく・・・。

なぜなら、

審査基準の中に あったのは、

「抑揚」「所作」「脱力」「慢心」

など。

確かに、

「見せる」ための太鼓

見ている側には 「真剣み」 を

だけで えなくては いけません。

7歳にわかるよう、

いていて・・

丁寧説明しました。

わかっているかどうかは、

わかりませんが、(^−^;)

本番真剣表情から、

ただ事でない感情 が

見受けられました。

結果は、「壱の手上」

一番下から2番目ですね。

しかし、先生(師匠)からの

具体的評価は、

これからの姿勢

大きく影響すると

思われます。

ひとつひとつ、

言葉の意味 を知って、

気がついて いくのでしょうね。

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