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4/30 THE忍者

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伊賀流忍者 りょうの助 でござります。

そして、

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伊賀流忍者 あおい丸 でござります。

ニンニン♪

昨日、伊賀上野の「忍者村」に行ったら、

ハマって ハマって♪

剣やら かぶり物欲しがるので、(かぶり物4千円もしたし・・・)

とうとう 母は作りました(^−^;)

りょうの助が 『山』 と言うと、

あおい丸が 『川』 と答えます。

このまま お外もスーパーも出かけます・・・(^−^;)

これ付けた途端、話し方も変わるので面白い。

「おぬし」 とか、 「いざ!」 とか・・・ウケる。

寝際にりょうの助が言いました。

り 「りょうたくん 明日忍者村行って

   だし にしてもらうわ。」

母 「それを言うなら 弟子 でしょ?

   誰に弟子にしてもらうの?」

り 甲賀に♪」

母 伊賀でしょっ!!

   あんた 曲者??」

しばらく続きそうな予感です(^−^)♪

4/28 トイレで・・・

葵マンと出かけていたら、

母がトイレに行きたくなったので、

一緒に連れて個室に入りました。

母が用を足していると・・・

葵 「上手にできるかな〜

   出た?

   エライわね〜♪」

ちょっと、はずかしいんですけど・・・

出てきた時、待ってる方はニコニコと笑ってらっしゃいました。

ハハハ・・・(^−^;)

トイレの中の親子の会話って面白いですよね。

ちょっと 耳 かたむけちゃいますもん。

こないだなんか、スーパーのトイレで、

幼稚園の女の子が和式のトイレを初めて使ったらしく、

「そこ 座るところじゃない!」

と、お母さんの雄たけびが聞こえてきて・・・

どこに座ったんだろうかと、

想像して 笑ってしまいました(^−^)

そしてさらにトイレといえば、

先日外出中に 

当たり前のようにベビーベッドを使ったら

すでに体重オーバーで使用できなくなってることを知り、

改めて 我が家にはもう赤ちゃんがいないんだわ・・・

と思い知らされたことがありました。

わかってても 下の子は

いつまでも小さく思ってしまうんですよね〜

もう うちには 赤ちゃんがいないのね〜

さみしいわ・・・(;_;)

といっても・・・ 

もう一度赤ちゃんが欲しいかと言われれば、

絶対に勘弁なんだけど・・・(^−^;)

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仲良し ひーちゃん と

4/26 はさみデビュー

小さな子供にとって、はさみは憧れ♪

リョウタンも葵マンくらいの頃に 幼稚園でデビューしたっけ?

リョウタンが使ってると とっても羨ましそうに見てるけど、

「見てるだけ!」 って言われてるから、

じーっと 見つめてます。

危ないという事がわかってて ガマン出来てるんなら

そろそろ 与えてもいい頃かもしれない。

早速 葵マン専用のはさみを購入しに行きました♪

買ったのはいちご柄の赤いはさみ。

葵マンは何度も、

「これ あおいちゃんの?  これ あおいちゃんの?」

と 嬉しそうに確認していました。

ハサミを持つということは、

誰かを傷つけるかもしれないし、

家の中の物を傷つけたり、

切っちゃったりするかもしれません。

とにかく、ルールがいっぱいです。

早く渡して欲しくて欲しくて仕方ない というかのように、

手を差し出してる葵マンに 母は冷静に話しました。

母 「今から 葵ちゃんにハサミを渡します。

   ただ、守って欲しい事があります。

   一度しか言いませんので 聞いてください。」

葵 「ハイ。」 (急に真剣なまなざしになりました。)

母 「まず、ママが 切っていいよ。と言った紙だけを

   切ること。

   それから、絶対にしてはいけないことは、

   こうやって 人に向けてはいけない事!

   万が一 人に当ったりしたらどうなるかわかる?」

 「なになる?」

母 「こんな オモチャなハサミでも

   紙と同じように切れるのね。

   血が出て、怪我させてしまうかもしれないんだよ。

   だから、絶対に人に向けないって約束してね。

   葵は それくらい怖いものを持ってるんだから、

   終わったら すぐにカバーをして、

   鉛筆立てに しまってください。

   ママの言ったことが わかりましたか?」

葵 「わかりましたー♪」

母 「信じてるからね。 楽しく遊んでね♪

   ハイ どうぞ。」

葵 「あ り が と う♪」

目を見てじっくりとゆっくりとお話しました。

2歳半ですが、このくらいの子は もうなんでも理解出来ます。

しかし、任せるのは 正直怖いです。

でもそれより、

1人前に認められた事の嬉しさを 噛みしめてる今は

そっと見守ってあげたいと思います(^−^)

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4/24 おばちゃん

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一日中縛ってた髪の毛を お風呂の前にほどいたら

おばちゃんパーパみたいになってたので、

母 「葵ちゃん おばちゃんみたい。」

と軽く笑ったら すっごく怒っちゃいました・・・。

「パーマ」って言葉わかってるのかな?

なんとなく 感じ悪い事言ってるな?とか分かるのかな?

結構おんなのプライド高いのね(^−^;)

とにかく、母は失礼なこと言ってごめんなさい。

葵マンは、いったん怒ると 相手が一回でもいいから

ちゃんと謝って来るまで 絶対にゆるしません。

どんなに号泣してても、ひとこと

 「ゴメンナサイ。」 と言うと、

 「はい。」 と一言いって 一瞬で立ち直ります。

さっぱりしてるといえば さっぱりしてるが、

謝らなければ 執念深く怒ってるので、

結構めんどくさい女のくくりではないかと・・・(^−^;)

女は愛嬌♪ 深い心の持ち主になって欲しいんだけどな〜

4/22 おかえり♪

リョウタンが幼稚園から帰ってきました。

今日はなんだかいつもと違ってごきげんです♪

なんか いいことあったのかな?

 「リョウタン なんか楽しそうだね♪」

り 「りょうた君 いいもの持ってるか?」

母 「持ってる!」

り 「じゃあね〜

   ママがエロい子にしてたら〜あげるね♪」

 「エロい子?

   否定はできんが・・・

   えらい子・・ね。」

やっぱり今日も とんちんかん。

そして、溜めに溜めて 出してきたものは

お友達にもらった お手紙でした。

母 「誰にもらったの?」

り 「はるほちゃん♪」

その後 

り 「りょうた君 お返事書かなくちゃいけないから

  忙しいんだよね〜♪」

楽しそうに スタンプを使ってイチゴの木を書きました。

母 「誰にあげるの?」

 「ゆめちゃん♪」

 「もらった子にあげようよ・・・」

自由人だな〜(−_−;)

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力つきました・・・

4/20 やっぱりへんな人

仕事部屋にリョウタンが入ってきました。

り 「ママ これ貸してくれん?」 (ハギレを持ってきて・・)

母 「いいけど 何か作るの?」

り 「ちょっと だし 取る。」

母 「・・・だし?」

母も理解不可能な うちの不思議ちゃんは、

昨日姉のお友達からもらった 浴衣が大層気に入ったご様子。

マジマジと眺めてたかと思うと、

り 「りょうた君、これから これ着て出かける。

   お祭りも これ着て行く♪」

母 「それ、女の子のでしょ?

   あきらかに 葵ちゃんにくれたんじゃん!」

   りょうた君のじゃ ないよ。」

り 「葵ちゃん そっちね。

   これは りょうた君の!」

母 「え〜〜!?」

着たい!着たい! というので

しかたなく着せてあげました。

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さらに お気に入りのご様子・・・。

り 「これ欲しかったんだよね〜

   このがいいんだよ〜♪

   ママ、今日から これ着て寝るから。

   幼稚園は ダメ?」

母 ダメに決まってんでしょっ!

   アンタ、そんなん着て行ったら

   みんな ドン引きだよ・・・」

それから、 パジャマの上に浴衣着て

満足げに 寝ていました。

うーん いつまで こんなんなんだろ・・・

4/18 父親の存在

男の子にとって、父親の存在とは偉大なものです。

男の子にとっての父親とは、越えられない壁であり、

ライバルであり、社会性を伸ばすためには 

父親との関わりが重要視してくるというのも

聞いたことがあります。

それを改めて確信した出来ごとがありました。

それは、昨晩のお風呂での話。

ひと月ほど前から、リョウタンは、

お風呂で 「お顔付け」 を練習しています。

1秒から始まり、今では6秒出来るまでになりました。

息継ぎのタイミングが早すぎて 

お湯が鼻に入って泣いたこともありましたが

それでも 毎晩練習しています。

そして昨日、

たまたまパパも一緒に お風呂に入ることになりました。

いつものように母は、

母 「お顔付け、 今日は7秒ね♪」

り 「えー 6秒がいい」

 「今日はパパが見てるからね。

   いつものお顔付け見せてあげようよ。

   頑張って 7秒に挑戦してみよ♪」

それを聞いたとたん、

急にキリリとした目つきになりました。

「おや?」 と思いましたが、そのまま進めました。

 「じゃあ行くよ。 

   せーのっ!」

勢いよく息を吸い込んで 顔を ジャブン と付けたリョウタン、

いーち にーぃ さーん しーぃ ごーぉ ろーく

ひーち? はーち?? きゅーう???

じゅーう!!!

バァーっ

ヒーヒー言いながら リョウタンが顔を出しました。

母・父 「スゴイじゃん! リョウタン!!」

ホントびっくりしました。

前日まで 6秒 しか出来なかったのに、

父親が見てると思っただけで、こんなに伸びるなんて。

挑戦している自分の姿を見せたかったんでしょうか。

私には絶対見せない 特別の感情だと思います。

男の子って やっぱりスゴイ!!

 

リョウタンがとっても誇らしく、カッコよく見えた一瞬でした♪

これからも、ここぞという時にはパパの力を借りて、

上手に伸ばしていってあげたいと思います。

母も勉強になりました(^−^)/

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4/16 年中 初の懇談会♪

今日は幼稚園の懇談会と役員選出会です。

役員選出会はサラッと簡単に終わり、

そのあと教室に戻って 懇談会が始まりました。

担任は 「ちよみ先生」 

明るくて優しそうな先生です♪

年少は1クラス20名くらいでしたが 年中からは30名超えます。

この年の子供たちが人見知りするわけでもなく、

親の言うこと聞くわけでもなく・・・

動物園のサル舎のような状態。

やいのやいの と ホントやかましくて

先生の話も聞こえません。

その中、リョウタンはというと、

意外にも 黙って座り、先生の話を聞いていました。

なかなか エライじゃない♪ なんて思っていたその時、

すくっと 立ち上がったリョウタンは、

「うるさい、うるさい、うるさい」 

と言いながら、

やかましい子供たちの頭を ゲンコツ で叩き出した。

母 ちょっと ちょっと! 叩かなくてもいいでしょー

   口で言いなさいな!!」

やめてよ やめてよ〜

初めての懇談会で、へんにチェックされちゃうでしょ〜

そんなの ただの正義感の強い ジャイアン じゃん。

あー疲れた(>_<)

なんとか無事に終わり、とっとと帰りました。

家に帰った リョウタン、

早速先生にもらった帽子をおじぃちゃんに見せていました。

り 「見て見て〜

   亮太君の 彗星組 の先生にもらった

母 「アンタ・・・

   火星組 ね・・・(−_−;)

   しかも、 もう1週間経ってるから。」

適当だなぁー アイツ。

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4/14 子は親の鏡

葵 「ママー 牛乳くーださい。」

母はチャイちゃんとの話に夢中です

葵 「ねーママ! 牛乳くーださい!」

しばらくして、

母 「えっ? なに?ごめん、 なんだった?」

葵 「牛乳くださいって 言ってんのっ!」

スッゴい怖い顔で睨みながら プリプリ怒ってます。

なんで こんな言い方するのかな〜

どこで覚えたのかしら?

そのあと、

リョウタンが、食べ終わった食器をそのままで、

何にも言わずに椅子から降りて

遊びに行こうとしました。

母 「ちょっと!

   食べ終わったら 食器片付けなさいよっ

   ごちそうさま は?」

り 「・・・・・」 (しかと?)

 「コラっ!

   片付けなさいって 言ってんの!」

・・・あ。

これかぁ・・・原因は  だった(−_−;)

子は親の鏡・・・

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鎌倉みやげの ハトサブレ♪

4/12 祭り

「晴天・祭り・桜」 このゴールデンセットは最高の贅沢です。

思わず、に手を合わせてしまいそうです。

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愛知県犬山市には 伝統的なお祭りがあります。

今日(4/3)はそのお祭りの日。

いい天気なので、電車で出かけることにしました♪

古い街並みをゆっくりと散策しながら、

散りゆく桜を眺めます。

若い頃なら、露天商の美味しそうな匂いに目がくれて 

季節を感じることなど なかったんじゃないかと思います。

子供が出来、時間にも心にもゆとりが出来たことで、

ささやかな幸せに 気がつく事が出来るようになりました。

私にとっても 子育ては成長です(^−^)

街並みを抜けて神社の前に来ると、

たくさんの人だかりがありました。

笛と太鼓の音とともに、ギシギシと音を立てて目の前を

悠然と通り過ぎる山車は圧巻です。

鳥肌が立つような 緊迫感。

これだけは ここに来なければ味わうことのできない臨場感です

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古い街並みの中で買った 美味しいフルーツ大福を食べながら

古き良きパフォーマンスを満喫しました(^−^)/

やっぱり 祭りはいいっすね〜♪

4/10 お買いもの

夕方、魚でも買いに行こうと思い、子供たちを誘いました。

母 「お魚買いに行くから 上着着て。」

り 「りょうた君 お留守番してる。」

母 ハっ? おいていけないでしょ。

   早く 行くよ!」

り 「おいていってよ。

   遊んでるから 行ってきて。

   りょうた君 行きたくない。」

 

たしかに 買い物はつまんないけどね。

でも、

このくらいの子って、逆に親が 

「おいてくよっ!」 「ヤダぁ〜」

みたいな 感じでしょ? 普通・・・

母 「お留守番って、ひとりになるんだよ。

   いいの?」

り 「いいよ。

   ヤマトさん来るから 

   出荷しないと。」

母 「ちょっと、 そんなの頼めるわけないでしょっ!

   

   じゃあ・・・

   いちご 買ってあげるからさー」

り 「早く 行こっ♪」

母 「なんだそれ・・・(−_−;)」

結局 今日も物で釣ってしまった・・・

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4/8 初スイミング(葵編)

昨日、葵マンが 初スイミング教室 でした(>_<)/

初めてのことは、やっぱり母も緊張しますぅ〜

やっと2歳半になったのと、

おむつは・・・100%ではありませんが、

おトイレで出来る回数も随分増えてるということで、

スイミング教室から許可が出ました!

ベビースイミングでお世話になったコーチが担当だったので

安心です♪

リョウタンと同じクラスで、同じ15級でのスタートなのも、

ちょっとは安心してたんですけど・・・

見てる限り、全くフォローしてませんね・・・(^−^;)

少しは兄貴面してほしかったんですけど・・・。

しかし、 

ドンと構えていらっしゃるのは さすが!

母と離れても へっちゃらけ

キャッキャ言いながら、 プカプカ浮かんで楽しんでます。

親の気持ち・・子知らず。 こんなに心配してんのになー(;_;)

出てきた葵マンに聞きました。

母 「葵ちゃん、どうだった?」

葵 お父さんの ゆび が、

   おじぃちゃんに なっちゃった♪」

母 「あら・・そう(−_−;)」

なんか力抜けて おなかすいちゃった・・・。

帰って夕飯にしますか〜♪

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4/6 おじぃちゃんの誕生日

今日は おじぃちゃんの誕生日。

平日でパパが遅いので、

土曜日の夜に みんなでお祝いしたんですけど・・・

去年の誕生日には 娘孫全員に集合かけてました。

そんな自分の誕生日を大切にしてるじぃちゃんだから、

土曜日に早めにやったのも、ちょっと気に入らないとは

思ってたんですけど・・・

さすがに67歳。 当日は もういいよね? 

なんて思ってたのですが・・・

ところが、電話が掛ってきました。

じ 「刺身 買ってっていいか?」

母 「う・・うん。」

 「カツオ か?」

 「そうだね、旬だし。」

自分の誕生日くらい、自分の大好きな物を食べたいんだな〜

誕生日に自分で買ってきて食べるなんて

可愛そうなことしちゃったね。 なんて話してたら・・・

おや?

冷蔵庫の中に・・・

ケーキ!?

自分のために??

食べたかったんだ・・・しまった(−_−;)

ごめん・・・。

葵マンが、ケーキほうばりながら、

葵 「じぃちゃん 

  ケーキ買ってくれてありがとう♪」

ナイス コメント!!

空気の読める娘でよかったぁ〜

来年は葵マンと一緒に ケーキ作ってあげるから、

長生きしてね〜☆

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4/4 おすすめ絵本 その1

子供たちに絵本を毎日読み聞かせているうちに、

絵本の魅力にハマってます。

おもしろい絵本がたくさん出てて、

大人も十分に楽しめますよ!

今日は、親が読んでも面白い、

絵本をいくつか紹介します!

まず、1つ目。

「ふしぎなナイフ」

ナイフが曲がったり伸びたり縮んだり、

最後には膨らんで破裂してしまう、

ナイフだけの絵の 絵本です。

2つ目。

「おかえし」

これは、最初 読みながら大爆笑してしまいました。

たぬきが きつねの家の隣に引っ越してきて、

いちごを持って挨拶に行くと、

きつねが そのおかえしを持ってきて、

また、たぬきが そのおかえしのおかえしを持ってきて・・・

と永遠に続いて、最後は 家ごと無くなっちゃう話です。

ぜひお子さんと 笑ってください♪

3つ目。

「ZOOM」

言葉のない、絵だけの絵本ですが、

これは 言葉では説明できない驚きの絵本です!

ぜひぜひ、読んでみてください♪

これらは、図書館になければ、

購入依頼を出してみてくださいね♪

また面白い本見つけたら 紹介しまーす(^−^)/

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 これも 面白いです♪

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